ボカロとマイクラが好きな、聴くブログ

ボカロとマイクラが好きな雑記ブログ

follow us in feedly

解説の必要なタイプの言説

ADHDの人っていうのは

こういう、人を見て損得勘定で気遣いを使い分ける人はいるんだよね。店員に横柄にするタイプかと。優しさは効率よく自分を良く見せる通貨、みたいな認識だと通貨を返さない人には腹を立てる。でもそれでいいの?

2017/04/28 18:48


こういう、人を見て損得勘定で気遣いを使い分ける人はいるんだよね。店員に横柄にするタイプかと。優しさは効率よく自分を良く見せる通貨、みたいな認識だと通貨を返さない人には腹を立てる。でもそれでいいの? - yumekurage のコメント / はてなブックマーク

 

言葉足らずなことがあるので、追加で書いておこう。

 

さらっと決めつけているけど、店員に横柄にするタイプとは、必ずしも決定づける要素はなかったりする。でも、前提としてそういう人もいるよ、というのはあったほうがいいかなと。

善意には2つあって、感情を満たすために(自己満足するために)行う場合と、計算してやる場合と。

計算している、を端的に表す言葉としての効率。感情を通貨に例えるのはよくありますね。交換してこそ価値があるもの。

 

よくあるのは、不義理を重ねて愛想を尽かされること。病気を言い訳にしている、と捉える人がいるのだけど、まったくの逆なんですよね。愛想を尽かされるから、病気が発覚するという。

生きにくい、それが病気。

 

それでいいの? と問いかけているけど、もう一方の方をするように誘導している。相手のために優しくしなさい、という。

不公平感が問題になるのだけど、徳を積むことをうながしていると解釈してもらえるといいんだけど。

つまり修行ってこと。不公平感は拭えません。

follow us in feedly