ボカロとマイクラが好きな、聴くブログ

ボカロとマイクラが好きな雑記ブログ

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重要なことは、忘れること。

「忘れる」という習性が重要ということ。自分はADHDの三つの特徴のうち、一つが当てはまるのでは? などと思ったり。そう考えたほうが気楽。 常在戦場、というか、いつでも地震が起きる可能性があるぞ、と思ってるのは自分だけか。例えば、台風のときに地震…

そろそろブログの書き方も忘れてきたわけで

復習のために書く、といういわゆるミイラ取りがミイラになる、みたいなこと。 コンビニは、中国では人が居なくても動くようにし、日本では外国人を雇うようにしている、というどっちが時代錯誤かという問題。だんだんと中世っぽくなっていく日本のやり方に疑…

いろいろなことがありました(備忘録を忘れる人の意見)

音楽家が中学生を殴ったり、プロポーズしてテンションMAXで橋から落ちたり、いろいろある世の中です。 何があろうと、疲労感に包まれていると、やる気が出ないという。アフリカで人が死んでいても、背中のおできのほうがよっぽど重要だ、という風刺にうなず…

かき氷、食べても食べなくても

高校野球の話。 ある出場校が、かき氷を禁止しているらしい。 体調管理の面からいっているならいいのだけど、どうも、精神的に軟弱だから禁止らしい。 それでどうモチベーションを保っているのか。 恨みの念を、モチベーションに変えるのは、3流のやることな…

今日もまた、無為な一日

風邪をひいてから、どうも時間の感覚がよろしくない。 時間はいくらあってもいいが、人と交換することはできないので、それなりにすごすしかない。 感覚がよろしくない、というのは、ムダにすごしているような気がするからだ。 ムダ、が大げさでないのは、ブ…

毛布さんの世界に突入の巻

ボカロを聞いている。 どういう聞き方をしているかというと、wikiから、片っ端から見ている感じです。 どんどん追加されていく情報と、今までの情報と。 それを片っ端から。 良い曲と思ったら、データ取ったりして。 それで、データを追加する人の都合で、無…

リハビリ的な意味での執筆

書くのは不得意か? と問われれば、不得意。普通の書き方をしたことがない、というかやり方が分からない。普通っていったいなに? という訳のわからない書き出しをしてみたけど、書きたいって欲求が特にないのがいけない。書かないとどうしようもないって気…

初音ミク10周年に向けて

何か動画を作りたい、と思うのだが、どうしてもその気になれない。 という状態が長らく続いていた。 やっぱり、動画を作り始めてから、コンセプトのマチガイに気づいたのがいけなかった。あれでくじけてしまった。 簡単に作れる動画ならともかく、手間をこめ…

書きたい、あるいは書きたくないの基準

書きたい、で書けるのは偶然。書きたくない、で書けるのは実力。 そして、書けない、で書けるのは才能。 なんとなくそれっぽく書いてみたけど。段階があり、それを感じるのは区別するため。その必要があるか。 ここで差をつけているのは、やる気。 やる気は…

たまには更新しないと、更新しないのがデフォになる

すべてがデフォになる(確信)。 そう、森博嗣さんの著書を読み直しているけど、こんなの昔読んだか? というくらい記憶にない。 きっちり読んだら、口調が移るから、ほどほどにしないとね。あまり自分の口調から外れるとみっともないから。 筋トレをしよう…

高揚感というか、面白さが沸き立つような執筆感がほしい

執筆の相性の話。 書く、という作業は、人によって得意不得意があるけど、得意な人はドーパミンでも出てるんでしょうね。どぱーっと。 何か、面白いことがないと執筆できません、という自分にとって、毎日更新とかは望むべくもないのだが、でもやりたいとい…

駄文で詰める、戦略的でない一日

頭が回らないけど書いておく。筋肉を鍛える必要があるとき、速筋か遅筋か意識しておくといいかも。そうでないかも。 まったく筋肉が付いてないとき、筋肉をつけるといえば筋肉痛にすることだ、という当たり前のことに気づかなかったのは痛い。痛いから筋肉痛…

解決策のない問題はストレスになるから、話題にもしたくない派

車椅子の方と飛行機運行会社の対立が話題になってます。 こういう、情報の偏りで意見の分かれるようなものは、コメントしずらいです。 通常の会社側の立場に従うと、「車椅子ユーザーは事前にお知らせください。断りますから」というメッセージらしいね。ど…

ブログエントリーとタイトルと本文とコメントの関係性

ブログを書く上で、100%意図が通じると信じている人は何%居るんでしょうか。または、100%考えていることが書けている、と信じている人は何%でしょうか。 ブログを書くと、ある思考を読者がなぞってくれるはずだ、という意図があるわけです。しかし、それを…

出不精で筆無精の描くブログ

タイトル通り。 出不精は分かるにしても、筆無精がブログを書く、というのは向いてないのではないか? と考えるのが普通だろうけど、何か発信するにはブログ的なものがいいとは思う。たとえ筆無精でも。 筆無精でも書けるブログ! なんて銘打つ訳でもなく。 …

それは質問か解答か

面白い本を読書中。 と書くと、どんな本を読んでるの? と思うのが自然だろうか。 疑問、質問が浮かぶのが普通。そして質問をする人は、どんな解答を期待するだろうか。 読んでるのは、その、解答力について解説している本です。 質問、あるいは会話が成り立…

忌避感は、放置すると好ましくない。

ブログを書くのに、すこし抵抗感がある。 抵抗というと語弊があるかも。 いったん集中力が切れると、やりなおすのに、リスタートにパワーがいる。 その、パワーをどう確保するか、という問題になるのだけど。 面の皮が厚いと、パワーを出さない回をもうけて…

コミュニケーション不全とその代価

コミュニケーションは、必ずしなければならないかという議題。 これは、人によるとしかいえない。 例えば、はじめから相手を見下しているような人の場合。シチュエーションによっては人を見下しますよというスタンスを取るような人は、フラットなものの見方…

ログを取るクセがない人にタスク管理はできるか

端的に、習慣の差がタスク管理の精度になる、と言う話。 アイデア一発で逆転できる思想というのはあるけど、そうはいかない。 時間の使い方は、どうにも反省のしがいがある。 反省できない? ログを取ってないからでしょ? というのが意見。 計画が適当だか…

タスクは管理してもされたくないのが人情

どっちが主導権を握っているかは大事です。 なので、リマインダーで無条件に予定を入れるのをやめました。 なんせ、100%実行しないですから。 それは予定としてはどうなのか? というくらい、ダメさ加減があります。 プログラミングの本を読んで、タスク管…

柔軟性は一日してならず、それがタスク管理

タイトルにタスク管理と入れさえすれば、ノルマ達成だと勘違いしはじめる時期です。 タスク管理についての考察を、かなり重点的に行っているつもりですが、あまり実地していない気が。 まずログを取ることが大事だろうと、今ログをとり始めたところです。 当…

変更に強いタスク管理がいいタスク管理

タイトなのはダメ、ということかな? 入れ換え化、というのも大事だし、予定は変更されるのが当たり前だ、みたいなのを本を読んで感銘を受けています。 プリンシプル オブ プログラミング 3年目までに身につけたい 一生役立つ101の原理原則 作者: 上田勲 出…

一度集中力をなくすとやる気もなくなる人にタスク管理はできるか

タスク管理の真意を知りたい。 先送りの技法なんですよね、タスク管理は。 申し送りがしっかりしているから、継続して取り組むことができる。 最近、同じような刺激が元だと、ある程度集中力が見えてしまって、それ以上とりかかりにくい、というのがあります…

タスク管理について書く、というタスクをこなせない件

そこまで書くことあるのか? というのが第一感。 タスクはどうしたって増えます。これはやっておいたほうがいい、というのはいろいろ見ていたら出てくるのは当たり前。それの取捨選択は必要。 忘れるのがデフォ、という自分とは違う人種が居るかもしれません…

タスクがずっと頭にのこる症候群

タスク管理をしようにも、タスクがずっと頭のどこかにひっかかったままでは、管理ができません。 管理以前に、能率が悪くなってしまいます。 タスク管理をする理由が、タスク自体を忘れるためだ、というのは一理あります。 タスクが気になるのは、どうしよう…

知的生産をする、というタスクを含むタスク管理

タスクの実時間は読めない。 とくに、空間把握能力のない人には困難だろう。 しかし、タスク管理はそれを求められる。 だから困る。という話。 タスクの中でも、知的生産は、特に読みにくい。 例えば、文章を書くタスクがあったとして、推敲の時間も入ってま…

タスク管理が必要な状況、必要でない状況

タスク管理は、たぶん江戸っ子には必要ない。 宵越しのタスクはいらない、という考えなら。 今日のタスクは今日のタスクで、明日以降のタスクは何もない、なんて状況なら、管理するまでもない。 約束は、人とするものだから、人と会う予定のない、例えばひき…

タスク管理は空白を作るため

「思考は、制限を設けたほうが活発になる。自由すぎるのも不自由なのだ」 などという、考察を一個もしてない文章を書く程度には、思考が曖昧なのです。 こういう時には何が必要か。 瞑想だよね。迷走したときには。 わざわざ時間を取って、瞑想をするには、…

タスク管理は自分への伝言ゲーム

タスクをこなすことに、何の抵抗も違和感も感じない人には通じない話かもしれない。 タスク管理をしなさい、と、過去の自分に命令されていると感じると、ちょっと抵抗したくなる。何様だと。たぶん、俺様かな? 命令されて動くのは、きっと自分自身が相手で…

タスク管理の失敗は何の失敗か

タスク管理、つまりスケジュール通りにできないことがある。 一時的に不調になるならともかく、ずっと続くようでは、根本的に見直す必要がある。 そのとき大事なのは、失敗を発見した、というスタンスだと思う。 ネガティブに考えようと思えばいくらでもでき…

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